AIR JAM 2018

AIR JAM 2018 at ZOZOマリンスタジアム

9/9(SUN)に開催されるAIR JAM 2018のスケートボードデモンストレーションにチョッパーが出場します。

AIR JAM 2018 at ZOZOマリンスタジアム 出場スケーター

その他にもOSAKA DAGGERSからスケーター数名会場に行くことが決定しています。
45オーバーのおじさんスケーターのパフォーマンスと脂ののったティーンエイジャーのパフォーマンスを楽しみに!!

そして、チョッパー以外にも国内屈指のスケーターが選出されています。
かなり盛り上がるアツいデモが見れると思うので、会場に行く方はチェックしてみて下さい。

では会場で宜しく!!

RedBull presents【Out Of Frame: Gou Miyagi】

REDBULL PRESENTS [WHO IS GOU MIYAGI?]

また1つ興味深い動画が最近公開されました。

海外のRedBullの【Out Of Frame】という映像企画に宮城 豪-GOU MIYAGI-氏が紹介されました。

その映像内に、チョッパー出ています。

RedBullのサイトにも動画がアップされているのですが、HEROIN SKATEBOARDSのFOS氏CHRIS HASLAM氏JAMIE FOY氏などの外国人スケーターのコメントも映像内では語られているので、日本語翻訳出来るYOUTUBEの映像を貼っておきます。

内容自体も面白いので是非チェックしてみて下さい。

英語ですが、RedBullインターナショナルサイトにも記事がありますのでチェックしてみて下さい。
https://www.redbull.com/int-en/out-of-frame-gou-miyagi

【HAL Tシャツ by INFECTION FILM】オーダー開始!!

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

多くのメディアでその名前を目にする事が多い高知県出身のスケーター春田真佑こと【HAL】のシグネチャーTシャツがINFECTION FILMから本日リリースされた。

そのコラボにあたり、INFECTION FILMから映像がドロップされた。
まずは、そちらからチェック!!

今回リリースされたTシャツの全貌がこれだ!

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

このデザインは、ご存知【DAL THE HANDSOME】のシグネチャーデザインだが、DALがHALに変わり、力強い目線もHAL自身だ。メッセージ部分もHALの人間性を表す言葉をHALのHOMIESが考えた。今年6月末に大阪から心機一転、地元高知へ帰郷。企画から数年の月日が経ったが遂に実現。大阪への置き土産がこのTシャツだ。

通販は【HAL T-SHIRTS by INFECTION FILM】からチェックお願いします。

そして、メガネがまた、いつもの如くPV撮影中の現場に潜入したので、現場の模様を紹介します。

まずは、この写真!
DAL & HAL!!撮影後のWショット!!

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

HALが得意とする、人とは違うスポット・そのスポットの使い方。

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

DAL THE HANDSOMEの得意技【さし-SASHI-】に苦戦し、苦笑いのHAL。
そして、ここぞとばかりにHALにレクチャーを施そうとするDAL。笑

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

レクチャーが効いたわけもなく、自身のスキルでメイク!!

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

初めてやった【さし-SASHI-】ながら、なかなかのさし具合のHAL。

HAL Tシャツ by INFECTION FILM

DALは映像の通り大変な撮影ではなかったと思うが、HALは大変だったと思います。笑
お疲れ様!!

商品の詳細は、通販サイトよりチェックお願いします!!

オリンピックチャンネルにOSAKA DAGGERSが!!

2020年東京オリンピック IOC OSAKA DAGGERS映像

既に知ってくれている方も多いかと思いますが、今回紹介するは、IOC(国際オリンピック委員会)が運営するオリンピックチャンネルというオリンピック関連の映像・情報が集約されたサイトにOSAKA DAGGERSが登場しました!!

知らない方からは、オリンピックとOSAKA DAGGERSと『どういう関係?』と声が聞こえてきそうですね。笑

今回もホットな情報・内容をメガネがお届けします。

では、早速本題に!

2020年の東京オリンピックに向けたコンテンツで、チョッパー(=OSAKA DAGGERS)が抜擢されました。

本映像内にはOSAKA DAGGERSのマインドや活動、そして2020年に向けてどう考えているかという視点が映像になっています。

キャストは、今回IOCから抜擢された、長年日本のスケートシーンを牽引してきたと言っても過言ではないOSAKA DAGGERSの長 チョッパー。更にOSAKA DAGGERSとは古くから交友のあり、スケートボードの廃材を使ったアートの第一人者で、NYを中心に活動するアーティストHAROSHI氏も登場。OSAKA DAGGERSの面々からは、OSAKA DAGGERSの映像を担当し、自身も古くからスケーターとして活動するハマジ。スケートスクールを受け持ち、子供から大人まで幅広い年代にスケートボードをレクチャーするDAL THE HANDSOME。DIYで作ったカバン等、縫製を得意とするブランド【ACT】を運営するジュンペイ。先日紹介した【OSAKA DAGGERS 2018 SUMMER】にも協力してくれたコルトシンゴハヤテノブVHSMAGで映像作成を担当するロブの当日撮影されたライディングが紹介されています。

映像はオリンピックチャンネルのサイト内でしか見れない仕様なので、以下のURLからクリックして映像をチェックしてみて下さい。

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

https://www.olympicchannel.com/en/playback/going-olympic-tokyo-2020/sports-chronicles/explore-the-roots-of-skateboarding-in-japan-with-the-osaka-daggers/

撮影当日の写真が数枚あっと事をこのレポートを書きながら思い出したので、貼っておきます。

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

映像内で旧スポタカパークでライディングを披露したハヤテと、
ハヤテにインタビューするチョッパー。
そのインタビューを見守る某TV番組で『スケーターの神様』と紹介されるDAL THE HANDSOME。笑
そんな師弟関係を匂わせる図。
2枚目は1枚目からの更に引いた目線の図。

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

映像内で7人がパワースライドで空き缶を抜けていく映像の撮影中。
みんな集まっての映像撮影はこのトリックからスタートし、
終始テンションを上げる如く変なテンションだったような気がする。笑
並び順は、背の小さい順。
コルト⇒ダル⇒チョッパー⇒ハヤテ⇒ロブ⇒シンゴ⇒ジュンペイ
当日そんなことがあったか覚えていないが、『俺の方がちょっと高い!』とか見栄はりの会話がありそうだ。
そんなファン・スケートの撮影中の図。

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

これも大事な時間。
WAUMの太郎氏が働く大阪ミナミ界隈のスケーターが集う居酒屋【ザ・いかが】での、懇親会。
メンバーは、今回撮影に来てくれたセバスチャン氏黒門FILMのKUROKAWA氏&OSAKA DAGGES。
良い映像にする為に超重要な時間。
OSAKA DAGGERSの活動・映像の話、共通の友人・知人やパンクの話で
お互いインスピレーションを高め合う有意義な時間。
というのは本当の話だが、皆酒好きだったんだろう!笑
そんなこれから有意義な時間過ごすメンツの図。

IOC映像レポート OSAKA DAGGERS

映像の最後の方で出てくるOSAKA DAGGERSの黒のTシャツを着たチョッパーの映像。
撮影日は2017年1月!
雨が降る冬の寒い夜にTシャツ姿で、更にチョッパー 十八番トリック【ポテトロール】の撮影。
片足を上げているチョッパー氏の姿は、冷え切った体を動かす為の準備運動であろう。
そんなどう撮影していくか様子を見ながら、体を動かせるようにするスケーターの図。

映像内には、INFECTION FILMの作品からもスケーティングが抜粋されていますので、まだ見た事ない人は、YOUTUBEを貼っておくので見てみて下さい。

今回紹介したIOCからのオファーも、45歳を迎えたOSAKA DAGGERSの長
チョッパーとOSAKA DAGGERSの歴史に1つ刻まれた内容だったであろう。
そんな、2017年1月から言いたくて仕方なかったこのオリンピックの件も、
無事公開を迎え、嬉しい限り!!
社会からみたら45歳なんておじさんだが、若い人がやるイメージの
スケートボードを40代がまだ頑張っているのは、面白い。
その頑張りは現在進行形で進んでおり、どこかでまた紹介できる日がくるだろう。
では、また次の更新で!!

To punks friend. My English skill is bad. But anyway I try tell to you guys why I'm there. Of course I know some skater and punks don't like olympic. Actually also my attitude roots is crass and kind of anarchopunk . And I keeping it mind still now. I'm now 45 years old. So I can understand why some young people don't like olympic corporations and capitalism. But while I don't like stereotype punks opinion. True Punks should be true creator and having true self opinion by open mind I think. Anyway please check it movie if you not stereotype person. And then you should judgement it movie good or not. . Few days i put movie link my profile at bottom. . Thank you!!. . #skate #skater #skateboard #skateboarding #olympic #olympics #tokyo2020 #promo #movie #osakadaggers #haroshi #heroinskateboards #osaka #japan #skatepunk #punk #crass #anarchopunk #diy #スケボー #スケーター #スケートボード #オリンピック #五輪 #東京オリンピック

CHOPPER (taiichiro nakamura)さん(@chopperosakajpn)がシェアした投稿 –